Facebook Instagram

ART & LOGICを知るための50の秘密+α

  • 今アメリカではMBAよりMFAの時代。

    「MBA」(経営学修士)かつて、ビジネスの世界では、MBAを持つことがステータスとなり、ひとつの勲章とされてきた。今、アメリカではMBAよりも、「Master of Fine Arts=MFA」(美術学修士)を持っている人材の方が重宝されて…
    >>続きを見る
  • 経営者はなぜ美術館を創るのか?

    日本を代表する企業は美術館を有しているところが決して少なくない。 美術館を運営するのは多大なコストと労力を要し並大抵のことではない。美術館を運営するためには展示スペースはもちろんのこと、美術作品を収蔵するための収蔵庫が必要である。この収蔵…
    >>続きを見る
  • 芸術(アート)との関わりとは?

    3月30日付の美術手帖のWEB版の記事によると、アメリカ芸術基金(NEA:the National Endowment for the Arts)は新型コロナウイルスで危機に瀕する文化機関に対し、7500万ドル(約80億円)の支援を決定した…
    >>続きを見る
Secret 000

あなたは、世界が本当に見えているか?

なぜ、アーティストは絵を上手く描けるのだろうか?秘密は、脳の使い方にある。あなたには、まだ、本当の世界の美しさが見えていないとしたら・・彼らには、実は、本当の世界の姿が見えているとしたら・・・

>>続きを見る
Secret 001

講師は全員、東京藝大卒。

ビジネスマン・主婦・医師・美容師・作家など、日々をクリエイティブに生きている「人生のアーティスト」たちがひそかに通っているという話題のワークショップ「ART & LOGIC」。たった2日間、16時間の「アートデッサン」講座を受けるだけで、誰でも絵が見違え…

>>続きを見る
Secret 002

藝大の現役合格生は数学が得意だった!

難関・東京藝術大学の受験。現役でパスするような学生に共通しているのは、絵の才能だけではなく、中高生時代に理数系が得意だったということ。アーティストと言うと、感覚的な人ばかりかと思いきや、彼らは論理的でもあるのだ。 物事を […]

>>続きを見る
Secret 003

今アメリカではMBAよりMFAの時代。

「MBA」(経営学修士)かつて、ビジネスの世界では、MBAを持つことがステータスとなり、ひとつの勲章とされてきた。今、アメリカではMBAよりも、「Master of Fine Arts=MFA」(美術学修士)を持っている […]

>>続きを見る
Secret 004

ビジネスで成功したければアートを学べ

なぜ、ビジネスの世界では、MBAではなくて、MFAなのか? MBAは、過去の事例から紐解いていく方法が中心だ。 例えば、「昔のソニーはなぜ成功したのか?なぜ失敗したのか?」など、過去から分析して答えを導いていく。 MFA […]

>>続きを見る
Secret 005

目は顔の真ん中にある!?

鏡を見ながら、自分の顔を描いてみてほしい。そのとき、自分の目を顔のどのあたりに描いただろうか? 人は、自分が大切に思っているところを大きく上の方に描く習性がどうやらあるらしい。

>>続きを見る
Secret 006

ゴッホは感覚で描いてはいなかった!

炎の画家、画聖と呼ばれた天才ゴッホ。 ゴッホと言うと、超のついた感覚で描いている画家のようなイメージがあるが、彼の絵をよく見ると、筆で描いているというよりはコンピュータグラフィックスのように、絵の具をキャンパスに緻密に乗 […]

>>続きを見る
Secret 009

レコジャケを描いていたウォーホル

マリリン・モンローの肖像画、キャンベルスープの缶など、誰もが見覚えのある作品を残したアンディ・ウォーホルは、60年代後半、ポップアートの旗手として、アート界に煌びやかに登場した。元々、広告代理店のデザイナーだったウォ

>>続きを見る
Secret 010

印象的にヘタだから印象派と呼ばれた。

モネ、ルノワール、セザンヌ、ドガ・・・印象派と呼ばれる画家には、あまりアートに興味の無い一般の人たちでも良く知っている名前が並ぶ。印象派が登場する前、宮廷絵画など、見たものを写実的に描く写実主義が主流だった。写真というも […]

>>続きを見る

1dayオンライン講座 はこちら